【東京都北区】演目は「らくだ」「幇間腹」、ジェイトエルで5/24「志ん陽落語会@十条駅前vol.11」が開催されます。
街なかの掲示板でこんなポスターを見かけました。(撮影2026年5月17日)

古今亭志ん陽師匠の落語会「志ん陽落語会@十条駅前vol.11」が2026年5月24日の日曜日に開催されます。

会場は、JR埼京線の十条駅前のジェイトエル(J&L)の、4階の「ホールA」です。
開場は13:30、開演は14:00です。
ご予約先は、ポスターのメールアドレスをご参照ください。

演目は「らくだ」「幇間腹」の予定です。
「らくだ」は、急死をした乱暴者「らくだ」の遺体と葬儀をめぐって、らくだの兄貴分が、通りかかった屑屋と繰り広げるブラックユーモアあふれるドタバタ劇。
「幇間腹」は、大店の若旦那が、鍼の練習台として幇間(たいこ持ち)を無理やり実験台にするというドタバタ劇です。
古今亭志ん陽師匠は北区出身・在住の落語家さんです。
「志ん陽落語会@十条駅前vol.11」が大盛況になりますように。
#きたいを超える東京北区

◆ジェイトエル(J&L)はこちらです。






